
地下鉄博物館では節電対策として、館内照明の一部消灯や空調温度の調節を行っております。また、土日祝日に限り、自動改札の使用を中止し、昔なつかしい有人改札(人による改札)を実施しております。
館内に情報配信端末「ちかはくタッチ」を設置いたしました。
この端末からメールアドレスをご登録いただくと、”ちかはく”で開催されるイベントや新商品の情報をメールにてお送りいたします。
館内のどこかに設置されていますので、お探し下さい。
地下鉄博物館における、東日本大震災の被災者に対する募金活動に際しまして、お客様のご理解ご協力を賜り、誠にありがとうございました。
おかげ様で、4月27日から6月30日までの間に17,247円、7月1日から9月30日までの間に24,377円、総額 41,624円の募金が集まりました。
9月30日付で日本赤十字社へ振り込みを致しました。
皆さまの温かいご支援・ご協力ありがとうございました。
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千代田線シミュレーターにつきましては、東日本大震災の影響で動揺装置が損傷したため、使用を中止しておりましたが、このほど修繕工事が完了し使用を再開いたしました。 |
地下鉄博物館における、東日本大震災の被災者に対する募金活動に際しまして、お客様のご理解ご協力を賜り、誠にありがとうございました。
おかげ様で、4月27日から6月30日までの間に17,247円の募金があり、7月1日にゆうちょ銀行を通じて日本赤十字社へ振り込みを致しました。
引続き募金活動を継続致しますので、どうぞよろしくお願いいたします。
地下鉄博物館では 東日本大震災の被災者支援のための募金活動を実施しております
皆様の暖かいご支援 ご協力をよろしくお願い申し上げます
なお お預かりした募金は 日本赤十字社を通じて被災地にお送りいたします
※募金箱はエントランス(受付)に設置しております
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フレームは、ちかはく限定オリジナルフレームです。 |

地下鉄博物館では、運転体験シミュレータの更新工事を千代田線に引き続き進めてまいりましたが、簡易型シミュレータ3台の更新工事も完了しました。
各シミュレータは、それぞれの[1]路線(銀座線・東西線・有楽町線)の全区間をフルハイビジョンカメラで撮影した鮮明な映像を取り込み、[2]ATC(自動列車制御装置)の速度条件での運転操作や、[3]モーター音やブレーキ音など運転中の模擬音を効果的に使用するなど、実際の運転台に座っているような感覚を体験できます。
どうぞ地下鉄博物館にお越しいただき、地下鉄の運転をご体験ください。お待ちしております。
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千代田線6000系運転シミュレータにつきましては、リニューアルいたしました。
改修項目[1]千代田線の「綾瀬〜代々木上原間」上下線の全線区間が収録され、全駅間の運転を体験することが出来ます。
[2]映像を最新のデジタルハイビジョンカメラで撮影し、150インチ1画面のハイビジョンスクリーンに映しますので、より鮮明でダイナミックな 映像をお楽しみいただけます。
[3]動揺装置は油圧駆動式を環境負荷の低減等などを考慮し、電気駆動式に更新いたしましたので、一層臨場感の溢れる体験が出来ます。
[4]車内のスピーカーを増設し、自動案内放送などの多くの効果音を取り入れ臨場感が高まりました。
[5]運転操作の特に良かった運転者に対しては「優良運転者」の表示が出ます。 |
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